| コンソールデスク |
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会社案内 |
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2007年10月15日よりライトラインジャパンの全業務を、株式会社リンバードに移管しました。新会社リンバードのシステムデザインに関するページは下記をクリックしてください。内容がさらに豊富になっています。
新会社リンバードのシステムデザインページはこちらです。
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Profile のデザインは自由に行えるので、顧客の様々なニーズに個別に対応したカスタム仕様が可能です。専任のデザイナーがどんなシステムにも対応できるユニークな環境づくりのお手伝いをいたします。さらに加えて熟練のCADデザイナーが3次元CAD図面を作成し、必要であれば内部稟議などのプレゼンテーション資料として、カラー図面による完成予想図も提供します。
基本概念は従来のライトライン製品と同じく、モジュール式でデザイン構成がフレキシブルで、ケーブルアクセスが容易で、かつケーブル処理能力に重点を置いています。これらに加えて、 Profile にはオペレーションに携わる方々に優しい環境の提供をすべく、人間工学に基づいたデザインが施されています。 |
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Profile のデザインの基本構成は以下の通りです。
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まず、コアと呼ばれるスチール製のデスクに相当するコンポーネントを選びます。幅は7種類あり、またコーナーなどの角度のあるデザインにも対応します。 |
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次に使用するPCや機器を収納するオプションと、ウォールに取り付けるアクセサリーに応じたパネル(液晶モニターアームを取り付ける場合にはスラットウォールパネル)を選びます。 |
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写真はパネルに液晶モニターアームを取り付けたものですが、スラットウォールパネルはレール形状でアームを左右にスライドさせることができます。これで基本構成の完了です。 |
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ライトライン製品の大きな特徴に、デザイン構成が豊富であるということがあります。
Profile にもこの特徴が受け継がれています。
ウォールパネルは最大3段まで積み重ねることができます。
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また、コアはシングル構成だけでなく、両サイドで利用できるダブルコアもあります。デスクトップも奥行き762mmと914mmの2種類あり、作業スペースが十分に確保できます。ウォールパネルの高さは305mmと406mmの2種類あり、作業される方の体格に合わせて選ぶことができます。
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さらに、コーナー構成にしたり、大量の液晶モニターを利用される方々に液晶画面が見やすいように、角度をつけたコアも用意しています。 |
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| Concave |
Concave45 |
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| Convex15 |
Convex45 |
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Profile のデザインは使用される方の負担を軽減させることを心がけています。特に緊急対応が要求される環境下では、めったにワークステーションから離れることができません。最新のリサーチによるとこうした環境で働く方々にとって、1時間のうち僅かな時間でも立ち上がってストレッチをしたり、動いたりすることが体に良い結果をもたらすという結果が出ています。
このような環境下にある緊急オペレーションセンター向けにライトラインでは、電動リフトによる高さ調節が可能なコンソールデスクを用意しています。日本におきましてもヘリコプターを使用した広域治療を目的とした緊急医療センターの一つにこの電動リフト付きコンソールデスクが採用されています。
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コンパクトなユニットのコントロールパッドは、キーボード用デスクの下に取付けられ、最大4段の高さを記憶設定させることができます。実際の高さはLED画面に表示されます。
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コーナー構成でない場合でも、高さ調節を行うことができる電動リフト付きリニアデスクも用意しています。幅は3種類あります。
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固定式デスクにマニュアル可動操作のキーボード用デスクを取り付けることで、電動リフトなしに立ち作業を行うことができます。
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ここでは実際に米国で導入された Profile の実際の設置事例をいくつかご紹介いたします。
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| Miami, Florida |
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| Carlsbad, California |
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| Doylestown, Pennsylvania |
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| Belfonte, Pennsylvania |
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| Harrisonburg, Virginia |
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| コールセンター(バーモント州) Profile 導入前 |
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| Profile 導入後 |
Profile 導入後 |
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